岡崎市発・実証から全国へ 介護 × 外国人スタッフ × 農福連携

AIはツールじゃない。 運用のOSとして定着させる。

みらいケアAIパートナーズは「写真叩き台 × 多言語 × 文脈補完」を核に、 複数の役割別AIを統合。現場の入力は軽く、共有は速く、判断は強く。 仕組みで回る運用へ落とし込みます。

対応:介護施設 / 就労支援(A型・B型)/ 農家 / 行政・関係機関

価値(Value)

現場に“新しい作業”を増やさず、情報の質と流れを改善します。

記録の負担を下げる

テンプレと補完で、報告・申し送り・説明文が「迷わず」まとまる。

多言語を運用にする

母国語入力→日本語の提出文に整形。現場のルールに合わせて統一。

判断に使える形へ

現場の情報を、管理者/経営が判断できる粒度で要約・可視化。

活用例

介護・農福連携の両軸で、同じOSとして運用できることが強みです。

介護

事故報告 / ヒヤリハット / 家族説明

現場メモを、必要な形式・言い回し・粒度へ。確認が必要な部分だけを人が判断できる状態に整えます。

職員OS 管理者OS 家族OS
農福連携

A型の作業 × B型の入力 × AIの最適化

現地作業とデータ入力を分離し、工賃発生までの導線をシンプルに。関係者の共有も同時に整えます。

農家OS A型OS B型OS
補助金・融資

相談資料の整理も、運用の一部として支援

導入目的(実証/IT導入/地域連携)により、整理の仕方が変わります。現状ヒアリング→最小導入案→資料化まで伴走します。

導入の流れ

最小導入→定着→拡張。順番を守るほど、現場は楽になります。

STEP 1
1
現状ヒアリング困りごと、関係者、現場のルール、使っているツールを確認
2
最小導入案「相談窓口」「記録の型」など、成果が出る順に設計
3
実証・定着現場で回るか確認し、テンプレ/権限/手順を調整
STEP 2
4
役割別AIの拡張職員/管理者/家族/農家など、必要範囲に追加
5
ダッシュボード連携スプレッドシート/Notion等へ集約し、見える化
6
運用ループ集約→整形→共有→改善を回し、属人化を抑える

料金プラン(目安)

導入規模に応じて調整可能です。まずは「始める場所」を一緒に決めます。

Pro Lite
¥12,800 / 月
最小導入
  • 基本テンプレ運用
  • 問い合わせ一次対応
  • 小規模導入支援
Pro+
¥29,800 / 月
おすすめ
  • 現場運用の定着支援
  • 多言語/外国人スタッフ
  • 運用ルール整備
Full
¥69,000 / 月
組織運用
  • 役割別AIの追加
  • ダッシュボード連携
  • レポート支援
Enterprise Standard
¥128,000 / 月
法人向け
  • 複数拠点/複数部署
  • 権限設計/監査対応
  • 個別の導入設計
Enterprise Premium
¥198,000 / 月〜
最上位
  • 経営レポート自動生成
  • Microsoft連携等
  • カスタム実装・伴走

FAQ

検討段階でもOKです。状況整理から一緒にやります。

いきなり大規模に導入する必要はありますか?

ありません。最初は「相談窓口」「記録の型」「役割別AIの一部」など、最小単位から始めて成果が出たら広げる進め方を推奨します。

外国人スタッフの入力はどの程度まで対応できますか?

母国語での入力を受け取り、業務文脈に沿った日本語の提出文へ整形する運用を前提に設計します。テンプレ・表現ルールの統一も可能です。

個人情報や機密の扱いが心配です。

入力ルール、閲覧権限、共有フロー、契約(NDA等)を整理し、段階的に運用します。詳細は導入設計の中で、現場の実情に合わせて決めます。

お問い合わせ

「何から相談すればいい?」からで大丈夫です。30分のオンライン相談も可能です。

お問い合わせ(参謀一次受付)

まずは参謀(相談窓口AI)へ

一次受付は参謀が担当します。状況を整理して、必要に応じて次の対応へつなげます。

参謀に集める導線(おすすめ)

まずは参謀(相談窓口AI)に入力 → 必要に応じて関係者へ整理して共有、という流れにできます。

※ フォームは非表示にしています(一次受付は参謀に集約)。

連絡先(仮)

まずは気軽にご相談ください

Email:info@mirai-care-ai.jp
公式LINE:友だち追加はこちら
Web:mirai-care-ai.jp(予定)

相談で決めること:

  • 最初に始める運用(記録/相談/多言語/農福など)
  • 関係者と共有する情報の粒度
  • 定着までのステップ(最小導入→拡張)